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ぶっとび~な風俗店に行ったときの体験談です。良いかどうかは読んでみてください。

白ギャルこそ理想かもしれない

もしかしたら自分にとっては白ギャルが理想の風俗嬢なのかもしれないと思いました。前回彼女だったんです。自分は白ギャルって言葉そのものさえ知りませんでしたが、風俗店のホームページで白ギャルって紹介されていたんですよね。色白ですけど派手な雰囲気。確かにギャルと言えば黒いのが象徴ですし、逆に色白と言えば大人しい雰囲気の象徴。それがミックスされているのでかなり期待値は高まりました。どんな展開になるんだろうと。そして彼女と実際に肌を合わせてみましたが、白ギャルは理想の風俗嬢かもしれません。色白が好きな自分。そしてマゾでもある自分。更には大人しい女の子よりもノリの良い子の方が好きな自分。これらから、むしろ白ギャルは自分にとって理想そのものなんじゃないかなって思うようになったんですよね。まだまだあまり白ギャル風俗嬢そのものが少数派なのかもしれませんが、今後はもっと白ギャル風俗嬢を探していきたいなって思いましたね。

従業員のためにって訳ではないのですが

決して大きい会社ではないんですけど社長なんですよ。今のご時世営業成績以上に気を付けなければならないのが従業員の環境ですよね。労働環境や待遇はこれまであまり考える必要がなかったんですけど今の時代は敏感って思われるくらい考えなければならないんです。ただでさえ人手不足なんです。ちょっとしたことで大切な人間を失う訳にはいかないので従業員の環境には気を付けています。ただ、立場が違うのも事実なので風俗に行っていろいろと情報収集するんですよ(笑)従業員に直接聞くのは難しいんです。それにあからさまじゃないですか。だから今時の若い世代がどんなことを考えているのかを知るためには風俗が一番だなって。もちろんそれだけのためだけじゃなく、自分の快感のためでもありますけどね(笑)勉強にもなるし快感だし気分転換にもなるしでこれ以上楽しいことはないだろうって思う程助かっています。もっと業績が良くなったら従業員を連れって行ってあげたいですが。